No.1 アダルトライブチャットはお金が貰えるボランティア

アヤカさん(44歳・女性・北海道・主婦)の副業でライブチャットを始めた体験談です。

すぐにお金を稼げるのはライブチャットでした

私は、現在44歳で主婦の傍らフリーランスでライターの仕事をしています。

ライブチャットでバイトを始めたのは、生活費の足しになればということと、私のような40代の女性にもチャンスがあるかなと思ったことがキッカケでした。

老舗のサイトでしたし、ビデオ通話で1分間男性の相手をするだけで、100円入るということでした。

アダルトとはいっても、自分が嫌なことはしなくても良いということでしたので、安心しました。

そこで知り合った男性は、38歳のサラリーマンの人で、勃起障害に悩んでいる人でした。

2日か3日に1回ぐらい男性の方からライブチャットのお誘いがあって、私は男性の相手をするようになりました。

銀行に勤めているそうで、いつも画面の向こうではスーツ姿で、とても好感が持てる人でした。

男性の悩みというのは、すでに1年以上も勃起出来ないというものでした。

年齢的にも若く、病院に行くのは恥ずかしいということでした。

そして、私にオナニーを手伝って欲しいということでした。

私が経験した苦労は意外なものでした

最初は、胸元を強調した服を着て、まるでグラビアタレントの女性のようにポーズをとることでした。

ですが、それだけではやはり反応がなく、私は思いきって下着姿になりました。

男性は、精神的には興奮するらしく、股間を一生懸命握るようなのですが、なんの反応も示さないようでした。

男性は、下着を脱いで欲しいと言ってきたのですが、さすがに抵抗感がありました。

私としては、やはり下着を脱ぐのはさすがに抵抗感がありました。

男性には申し訳ないと感じたのですが、それだけは出来ないと話して、通話を切ることにしました。

それから、数日たった頃に男性から再びライブチャットをして欲しいと、メッセージをもらいました。

どうしょうか迷ったのですが、あまりにも切実なメッセージだったので、私は了承しました。

下着姿になると、男性はハァハァと息を荒くして、下半身を擦り始めました。

ですが、やはり勃起はしないらしく、男性はかなり辛そうでした。

そして、人助けだと思って下着を脱いで欲しいと言われました。

私は、少し迷いましたが、顔はマスクで隠していたので、大丈夫かなという気持ちも沸いてきました。

そこで、ブラだけ外してみると、男性は乳首をアップで映して欲しいと言われました。

かなり抵抗感はありましたけど、スマホを近づけると、男性の息が上がっていきました。

そして、ショーツをはいたままで良いので、ラジオ体操をして欲しいと言われたんです。

男性が求めた意外なリクエスト

最初は、たいしたことはないと感じたのですが、ラジオ体操を上半身裸で行うのは、かなり勇気がいることでした。

ポーズによっては、かなり卑猥に見えることに気がついたのです。

5分ほどたった時に、男性の声が聞こえてきました。

「感じるっ。感じるよっ」

画面の中を見ると、男性が熱心に股間を擦っているのが見えました。

男性は、そのまま絶頂を迎えたらしく、精液で汚れた指を見せてくれました。

「ありがとう。やっとスッキリしたよ」

恥ずかしい思いはかなりしましたが、男性に感謝の言葉を言われて、少しだけ安堵しました。

その日から、男性がオナニーするのを手伝う日々になりました。

詳しく話を聞くと、実は男性は極度の潔癖症らしくて、女性の肌に触れることが出来ないそうなんです。

そして、AVなどは創作的なイメージが強いらしくて、性的欲求を満たすことは難しいそうなんです。

他の女性には相手にされず、私だけが親身になってくれたと泣きながら話していました。

私の裸は、かなり男性の好みだったそうで、時々、ライブチャットの誘いが来ます。

ライブチャットで働き始めて3ヶ月。

私は、月に2万円稼ぐようになっていて、合計で6万円稼いでいました。

男性の欲望を解消することも出来て、家計の役にも立って、本当に良いバイトを見つけたと思いました。

ご投稿ありがとうございます。

ライブチャットで男性とアダルトな会話をすると聞くと、まるで水商売をするかのようなイメージを抱く主婦の方も多いそうです。

ですが、実際は違うのですね。

主婦の方でも安心して稼げる副業の一つがライブチャットであり、実際にそれで稼いで貯金をしている主婦の方が多いのも事実です。

男性が主婦に求めるのは、決してエッチな行為だけではありません。

男性が求めているのは、会話であり、癒しなのです。

だからそこ、ライブチャットは主婦に向いている副業なのです。


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